まつげエクステをしてみての感想

私がまつげエクステをはじめてしたのは二年前です。それ以前からまつげエクステのことは知っていました。私目元に自身アレルギーを持っていて、なかなかアイメイクを楽しむことが出来ません。ですから、外出する時もノーメイクのことが多く、少し気恥ずかしい時もありました。そんな時にまつげエクステを友人に勧められました。私の、友人は昔からまつげエクステをしていて、とても目元が印象的です。私もまつげエクステしたらアイメイクをしなくても目元がぱっちりするかもしれないと考えました。昔にはまつげパーマというのもしたことがありました。それはまつげに角度がつき目元が大きく見えました。しかし、パーマ液の薬剤が私の肌に合わなかったせいか目の周りの肌がただれてしまい残念なことになりました。正直今のまつげエクステも少し心配で迷いましたが、もし肌に合わなければ中止しようという覚悟で施術してもらうことにしました。そして施術してもらった結果私の肌には全く以て問題ありませんでした。これが私がまつげエクステをはじめたきっかけになります。まつげエクステは自分で施すつけまつげとは違います。つけまつげはただまつげをつける形なので、それだけをつけた時に少し不自然な感じもあります。しかし、まつげエクステの場合はまつげに実際につけるので自然な感じになります。私のようにアイメイクをしない人にはまつげエクステの方が向いていると思います。そして、私はマリンスポーツが好きなのでこのような時にもまつげが取れる心配がありません。最近のメイクは目元を強調したものが多いです。ですから、まつげを何らかのかたちで多く見せるということは大切なのだと思います。私はもともとも、まつげは少ない方ではありません。しかし、このまつげエクステをする事によって長さがプラスされます。これらをする事によって私が苦手だったマスカラも必要がなくなりました。おそらく今後もまつげエクステをして行くと思っています。まつげエクステを一回することと、つけまつげを2から3枚つけることは同じくらい目元にボリュームがでます。今このまつげを私から、とってしまうと本当に目の印象がなくなってしまって恥ずかしい気持ちになってしまいます。ですから、これは目の洋服のような意味合いもあると思います。若い人たちの間で人気のまつげエクステですが、これからも、もっと進化して行くと考えられます。そして、利用する人も増えると思います。